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ほたるくん in オフィス [きれいなもの]

GW前進行で慌しくお仕事。

私の職場はカレンダーどおりの営業なので、土日の休みの後2日出勤、そして5日間の連続のお休み・・・といった具合に出勤します。
世間様では10連休の会社もあるとか・・・。
なんともうらやましい話です(^^;

週はじめから慌しく過ごしていたので、少しはクールダウンしようと昨日から、みちるさんにいただいた青のブレスレット『ほたるちゃん』を左腕に巻いて仕事をしています。

ほたるちゃん、「ちゃん」というより「くん」といったエネルギーのようで、青という色調でありながら、ものすごくパワフルなのです。
不思議と昨日から仕事上でも新しい展開が相次ぎ、仕事運を運んできてくれた感じ。
職場の紺のブレザーにとてもよく似合っているので、「オフィスではほたるくん」が定番になりそうです。

帰宅するとオレンジ色の「ひなたちゃん」をつけて、ほたるくんには少し休んでもらってます。
このところ、結構ハードワークでしたもんね(*^-^*)。

で、職場でほたるくんの記念撮影。
キーボードの向こうに小さくうつっているのは「商売繁盛用」のフクスケさん。
職場では常に謙虚でありたいと願っているので、礼儀正しくお辞儀するフクスケくんはオフィスにピッタリ(^^;
お気に入りのフィギュアのひとつです。


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「真珠の耳飾の少女」または「青いターバンの女」 [きれいなもの]

マイミク・さくらさんとこ経由で迦音さんの日記にお邪魔したら「青いターバンの女」の絵についての記事がありました。
お書きになられていたのはフェルメールのあの絵なのかどうか定かではありませんが、日記を拝見してから一気にフェルメールモードに突入。

フェルメールの絵は世界に30数点しか残されていないんですね。
しかも彼は絵にタイトルをつけなかった。
同じ絵でも通り名が複数あるのはそのためです。

あの青いターバンと真珠のイヤリングをつけた少女の絵を私は「真珠の耳飾の少女」と覚えていました。
何かものいいたげな表情と画面全体の光の加減が美しいあの作品にはとても印象深いものがありますね。
真珠は大好きなジュエリーなのですが、真珠を好きな理由のひとつが実はあの絵なのです。
ピュアな美しさの中にも秘めた複雑な揺らぎのようなものを感じさせてくれるあの絵。重要な位置を占める真珠のイアリング。
少女から大人になるのってこういうことなのかな・・・と思った作品でもあります。

フェルメールには謎が多く、ファンの方のさまざまなとらえかたが面白い絵描きでもあります。
よくお邪魔してフェルメールを眺めているのは下記のサイト。

○フェルメール美術館
http://www4.ocn.ne.jp/~artart/

○へタレチップス
http://homepage2.nifty.com/GAKUS/index.html

2005年1月にDVDが発売になっている、映画『真珠の耳飾の少女』まだ見てないんです。
明日はでかけちゃうので、平日のお休みにでもレンタルしてこようかしら。


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オレンジカルサイトのペンダントヘッド [きれいなもの]

久しぶりに天然石ペンダントへット゛を購入してしまいました。
クロージョーアイズさん( http://www.eyes-crystal.com/ )というお店から購入したのですが、ここのお店から来る石は、いつも私の波動とぴったり、エネルギーの高い石なことが多いのです。
カルサイトは別名「方解石」。
慣れ親しんだ世界から、一歩踏み出す勇気を与えてくれます。
色も豊富で、グリーンは癒し、ブルーは魂の安らぎ、ピンクは愛を象徴しています。
私の選んだオレンジは「創造」。
年度末の時期に到着したこの石は、あれもこれも整理・整頓・リニューアルをこころがけないとならない私にピッタリの石だったかもしれません(*^-^*)

(オレンジカルサイトの後ろにある青い瓶は息子が飲んだポーションです。なんだかオ○ナミンCみたいな味だったそうです・・・。)


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『ラブレ』な朝 [きれいなもの]

最近漸く近所のスーパーにも並び始めた『植物性乳酸菌ラブレ』。
今までは職場近くのセブン・イレブンにわざわざ立ち寄って出勤前に購入し、朝飲んでいました。
大豆野菜ジュースも好きな私にとってはとても飲みやすいのですが、大豆飲料のあの味が苦手な人にはもしかしたら・・・かも(^^;

『植物性乳酸菌ラブレ』のテレビコマーシャルに流れている曲がとても気になっていました。
朝のはじまりにふさわしいホーンセクションの伸びやかなあの曲がとても好きになってしまったのです。
もしCDが出ていたら欲しいな・・・と先日カゴメさんのHP経由で質問させていただいたところ、お返事をいただきました。

吉永小百合さんの微笑みが美しいあのCMに流れる曲はコマーシャルのために書き下ろされたオリジナル曲とのこと。
作曲者は菅野よう子さん。
CMや映画の音楽を多数手がけておられる方です。

菅野よう子さんというと、真っ先に『カウボーイ・ビパップ』(http://www.so-net.ne.jp/bandai/cbb/tv.html )のオープニングを思い出します。
ホーンセクションの響きがとても印象的な大人っぽい曲で、こども向けのアニメ放映時間に流れたので鮮烈な印象があったのです。『ビパップ』はアニメそのものが、かなり大人っぽく仕上がっている作品で、「おはスタ」見てるこどもたちもスパイクの声を聴いたらあの山ちゃんだとは思えないほどカッコイイ作品でした(^^;

CD化の予定もないみたいなので残念!
カゴメのHPでは、しばらくは放映されているのと同じCMを見ることが可能なので、それ見て我慢しましょうかねぇ・・・。

○カゴメ
http://www.kagome.co.jp/

○菅野よう子さんの作品についてはこちら↓
http://www.grandfunk.net/top.html

※表示された画面のARTISTSのところをクリックすると代表作の紹介が閲覧できます。


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3/23~29 池袋でイバラード展が開催!行かなくちゃ(*^-^*) [きれいなもの]

「イバラードって何?」
・・・えーと・・・。
スタジオジブリの「耳をすませば」の主人公「雫」が書いたおはなし「バロンのくれた物語」は、井上直久先生のイバラードから生まれたんですって。
それとね・・・街が空に浮かんでるんです。「天空の城ラピュタ」好きな方なら、イバラードの街をご覧になったら、きっと魅了されることでしょう。

で詳しいことをもっと知りたい方はこちらが参考になるかと↓
○井上直久のイバラードの世界 http://artgallery.co.jp/iblard/
○イバラード大辞典 http://www3.ocn.ne.jp/~mirurun/

■イバラード東京展■
【開催期間】2006年3月23日(木)~29日(水)
【会   場】池袋東武・6階美術画廊
直筆絵画約40点、版画10点展示、グッズ全般、絵本「星をかった日」の原画を展示するそうです。
会期中は井上先生も来場されるとか。
25日には午後5時半から、ピアニストの中村由利子さん(http://www.tkma.co.jp/tjc/j_pop/nakamura/ )のミニコンサートも開催予定。

「星をかった日」はジブリ美術館(http://www.ghibli-museum.jp/ )の土星座で上映される短編アニメーションとして今年1月からおめみえしているんですね。
現在は「やどさがし」、「水グモもんもん」、「星をかった日」の3本が上映されているそうです。
私はジブリ美術館に行ったことがないので、残念ながら「星をかった日」はまだ見ていません(--;
ジブリ美術館にはなかなか足を運べそうにないけれど、池袋ならなんとかなりそう。
イバラードの美しい世界にどっぷり浸るのが待ち遠しいです(*^-^*)。


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